| 宝くじドリーム館とは?
昭和54年に最初の「ジャンボ宝くじ」が発売。
昭和56年12月に東京・内幸町に「東京宝くじドリーム館」を開設。
開設から20余年、宝くじの種類や賞金はますます多様化し、ファン層もますます拡大していきました。
「宝くじの情報発信基地」としての機能をより充実させ、宝くじファンの皆様のニーズにより一層お応えしようと、平成16年1月に、「東京宝くじドリーム館」は、東京・内幸町から東京・京橋に移転しました。
新しい「東京宝くじドリーム館」では、宝くじの歴史や仕組みなどの解説のほか、過去1年間の当せん結果等を調べていただける”情報検索スペース”や、現金1億円の重量を体験できる”宝くじの夢”コーナーなどを設置。抽せん会が行われるステージ前には30席の客席も設けるなど、従来より広いスペースを活かして、ゆっくりと”夢”を味わっていただける趣向を凝らしました。
これまで大阪・淀屋橋にあった大阪・宝くじドリーム館ですが、平成19年4月9日に大阪・難波の大阪シティエアターミナル(OCAT)ビル1階へ移転、オープンしました。
「東京宝くじドリーム館」の概要は以下の通りです。
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